まず直アド・直電というのは業界用語とでもいいますか。出会い系サイト内でよくつかわれる言葉です。だいたい意味はわかるとは思いますが直メ=直接のメールアドレス(本アドともいいます。本アドは本当のアドレス。サブアドレスではないということです。)、そして直電は直接の電話番号です。これは実際に出会う前にも必要となってくるでしょう。中々メールだけでは本当に出会えるかも不安ですし詳しく説明するときでもメールより電話のほうが早いですからね。
そしてこの連絡を中々教えてくれない人は会わないほうがいいと思われます。もちろんいきなり教えてよ!というのは失礼なはなしですがあまりにも軽くあつかわれてると勘違いされかねませんからね。もちろんいきなり本当の連絡先を教える女性も少ないでしょうし。なのではなっから教えてなどというのは失礼きわまりないのでやめておくほうがいいです。しかし会う直前になってもおしえてくれないのは逆の立場で考えたら会いたくないのかな?本当に会えるのかな?と不安になるのにそれをあえてしているということは会う気がもしかしたらないのかもしれません。仮に本当に会うつもりでもあまりにも自分勝手な人だと思われます。お互い平等なのでそこは教えあうのが普通ですよね?なので安易に教えてくれる人もどうかとは思いますが仲良くなって連絡もたくさんとりあえっているのに全然おしえてくれず心をひらいてくれない人はあってからも同じ行動をするおそれがありますので諦めも肝心でしょう。
普通女性って出会い系サイトの中でもそうなんですけど結構警戒心がある人が多いですよね。だからこそ簡単に直メや直電を教えたくない人が多いんだと思います。それは真剣な出会いを探している人であればなおさらだと思う。でも年齢とかによって教えてくれやすかったり教えてくれにくかったりするものなんですよ。出会い系サイトでも20代後半とか30代くらいになってくると簡単にはむずかしいんです。でも10代や20代前半の子だったらまだ知識もそこまでないから結構スムーズに教えてくれるんですよね。
もし仮に断られても直アドじゃないと疑ってしまうしこっちも不安だからということを伝えてもし教えてくれないなら他をあたるといってしまえば結構食いついてくる子はくいついてくるものです。あ、でもその前に結構アプローチしとくのが肝心なんですけどね。押して引くという風な手を使うのです。この方法で出会い系サイトの若い子たちを結構喰ってきました。もちろん中々教えてくれない子もいるけどそういう子は会うのもむずかしいしよっぽど気に入ったこじゃないとできないかなぁ。だって出会い系サイトの中でも女の子はたくさんいるんだからわざわざ一人にしぼらなくても探せば他もいるんだし数うちあたれの精神ではないけど少しくらいはそういう精神も必要だと思うからね!一人の人に一ヶ月間ねばってしまうより適度に5人くらいを2週間がんばって2人合えるほうが絶対効率がいいと思うから。こういうのが出会い系サイトの面白いところだよね。
今の出会い系サイトのサクラってすごいですよ。僕が使っていた出会い系サイトは後々知りましたが業界内では有名なサクラサイトだったのです。簡単にいってしまえば絶対に出会うことができないサイト。ちゃんと利用する前に調べておけばよかったと思いましたね。とりあえずポイント制のサイトだったのでどんどん搾り取られてしまいましたよ。なんとか会う約束とかもするんですけどその日になったら会えないという。というかどこにいるのか分からなくて何回もやりとりするんですけどそれでもポイントが消費しますよね。また購入してやりとりするんですけどどう頑張っても出会えないんですよ。なにかおかしいなと思ってその出会い系サイトを調べてみるとそういうことが判明。なので次はきちんと調べて優良だという情報の出会い系サイトを使ってみました。会うまでには1ヶ月近くかかりましたけど3人と出会うことができたんですよね!やっぱり前もって下調べしておくことが大事なんですなぁ。けどこうやって出会えたことを考えるとはじめに出会い系サイトで騙されて頭をうったから次につなげれたわけだしその経験も悪くはなかったなと思いますね。いつまでたっても頭をうたない人もいるでしょうし騙されても気付かない人もいるからある意味よかったかな。
ネットの出会いだからこそ逆にこちらもいろんな下調べをすることができるのです。それを利用して騙された経験をいかし次につなげることが出会い系サイトの本当の意味での攻略かもしれませんね。